「現在は」ボロ負け!


私は、一般的に利回りが極端に低く独自の商慣習が多くて不動産投資が非常に難しい京都にて、




「買う→貸す」ではなく




「借りる→貸す」(正確には「貸してから借りる))




という完全オリジナルな手法を編み出した。




京都での不動産投資を成功させた。




京都の法人は私一人でやっているわけではないので、




法人の貸し出し件数のうち、私が最初から最後まで手がけた物件と、




法人ではなく個人で手がけた物件とを合わせると、それらは50軒を超える。




たった50軒程度かもしれないが、付随収入を合わせると毎月90万ほどの稼ぎになると思う。




マンションやアパートの表現を使えば、京都の諸々の物件は満室だ。




井の中の蛙であることは承知だが、現時点では、難攻不落の京都を「手中に収めた」感がある。




今後、京都→大阪→東京→横浜→タイ・バンコク→福岡→地方、、、のように範囲を広げていく予定だ。




そして今は、大阪を攻めている。




大阪には多くの不動産投資家さんたちがいて、ご指導いただいている。




苦労している方もおられるだろうけれど、さすが大都会だけあって、すごく稼いでいる方がたくさんおられる。




安い物件がたくさんある大阪では、私が京都で繰り広げてきた「借りる→貸す」の独自スタイルではなく、「買う→貸す」の正攻法で私は戦っている。




京都での利益を元に、大阪で物件を買いあさってきた。




しかし、今のところ5軒中1軒の入居で、入居率20%という惨状。




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何と、私の最強の武器であった「超激安」が、大して通用していないのだ。




~続く~


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増築したとき、固定資産税をかけられない方法


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増築したとき、固定資産税をかけられなかった、ある方からのお話です。




役人「え~、**さんですか、あ~ま~、**の固定資産税の、お~、え~、何と言いますか、
あ~、その~、評価をですね、え~、あ~、その~、ま~、」



投資家「失礼ですが、ご用件を手短にお願いします。」



役人「これは、あ~、失礼しました。え~、あの~、ま~、固定資産税の、え~、評価と言いますか、**さんのですね~、え~、」



投資家「ご用件を簡潔におっしゃってください。」



役人「あ~、これまた、え~、その~、失礼しました。実はですね、え~、**さんの、その~、固定資産税の、お~、」



投資家 (大声でゆっくりと)「手短に、お願いします。私は「え~、あ~、その~、」という、無意味な言葉をお聞きするために、電話しているのではありません。ご用件だけ、おっしゃってください。」



役人「あ~、すみません。ついつい、要らんことを申しまして、実はですね、その~、、**さんの固定資産税の評価につきまして、え~、」



投資家 (大声でゆっくりと)「え~あ~という不必要な文言ばかり聞かされ、はなはだ迷惑です。要件を簡潔におっしゃらないので、切ります。」



 ピ。(電話を切る音)




これで、電話と査定が無くなるそうです。




真似しちゃだめですよ(笑)



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