DVD残りわずか


 

廃墟不動産投資DVDが、のこりわずかになってきたと、販売元から連絡が入りました。

 

 

この廃墟不動産投資DVDは、8時間も延々としつこく詳しく、具体的な実例を何度も何度も出して、

 

かなり細かいことまでずっと話しているので、

 

コンサルとほぼ同じ感じでお教えできていると思います。

 

 

DVDの内容だけである程度、うまくいく確率が高いです。

 

 

当たり前過ぎて新鮮味のない話をさせていただくと、

0428 DVD残りわずか2

常に前向きで積極的に取り組めば、

 

最後には必ずできるようになります。

 

 

「え、それってただの精神論じゃないの?」

 

とお感じになるかもしれませんが、

 

どんなジャンルの成功者も、必ずそういうマインドで行動し続けています。

 

 

私の廃墟不動産投資も、それ以外の方法も、同じです。

 

 

前向きで積極的な心構えであきらめずに行動し続ければ、最後にはうまくいきます。
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途中でやめたり、壁にぶつかってそこで工夫せずにあきらめたりしていると、

 

次から次へと、新たな稼ぐ方法を追い求めることととなります。

 

 

「もっと簡単で、根性が要らないものを教えてほしい」

 

「後ろ向きで消極的な心構えでもうまくいく方法を知りたい」

 

かもしれません。

 

 

そう思ってしまうと、

 

怪しい儲け話でお金をだまし取られてしまうので、ご注意ください。

 

 

0428 DVD残りわずか

また、不動産投資をはじめ、仕事術とか稼ぎ方などの方法は、

 

「そのまんま真似すればある程度は儲かる」

 

ようにできています。

 

 

なぜ、ほとんどの方が儲けられないかと言うと、

 

そもそも行動しなかったり、

 

行動したとしても中途半端だったり、

 

自分流に勝手にアレンジして行動したりするからです。

 

 

廃墟不動産投資が、本当に知識や経験が不要であることは事実です。

 

 

ただし、労力とか手間は必須です。

 

 

そこはどうしても、省略できません。

 

 

最初の労力や手間を乗り越えてこそ、

 

ずっと何もしないでも、一般サラリーマンの2~10倍の収入を得られるようになります。

 

 

やはり、過剰に具体的に説明しています。

 

 

 


賃貸経営と廃墟不動産投資に将来的に迫り来る、静かなる危機 後編


 

本日の記事は難解につき、3分ぐらいかかります

 

 

前回の記事で、不動産投資&廃墟不動産投資は、今までのように超楽勝にはいかない、

 

超楽勝から楽勝程度に厳しくなった、

 

という内容を説明し始めたが、不安の声が寄せられている。

 

 

私の考案した廃墟不動産投資が、

 

今後も最強利回りの投資法であることには変わりない。

 

 

結局、一般「不動産投資」の利回りは10%➡8%ぐらいに、

 

カリスマ的「不動産投資」の利回りは28%➡25%ぐらいに、

 

「廃墟不動産投資」の利回りは170%➡150%ぐらいに、

 

少し落ちそうだ、

 

ということを、

 

やや厳しく指摘してみようか、と考えただけだ。

 

 

例えば、野球で言うと、

 

今までは15対0で完封完勝していたのが、

 

今年はピッチャーもバッターも強くないから、14対1になりそうだ、

 

ということだ。

 

 

「超絶稼げる」が「超稼げる」と変わるだけなので、

 

廃墟不動産投資や不動産投資がダメになるというわけではない。

 

 

なお、少しデメリットが書かれている方法を自然と敬遠してしまう場合、

 

怪しい儲け話の詐欺に引っかかる恐れがあるので、お気をつけいただきたい。

 

 

前置きが長くなったが、

 

賃貸経営、とりわけ、

 

不動産投資をはじめ全ビジネスの中で最強利回りをたたき出す廃墟不動産投資が、

 

将来的に危機を迎えつつあるという、その理由の2つ目と3つ目を記述したい。

 

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2つ目は、不動産バブルが際限なく続いていることだ。

 

 

ちなみに、バブルと言っても、東京都心部・京都市の御所周辺・大阪や名古屋や仙台などの主要都市の中心市街地に限定される話なので、

 

他の地域において、この懸念は排除される。

 

 

不動産バブルが際限なく続くと、なぜ廃墟不動産投資に悪影響があるかというと、

 

オーナーが、欲を出して古家を壊して更地にして売り払おうとするからだ。

 

0424賃貸経営と廃墟不動産投資に将来的に迫り来る、静かなる危機 後編一般不動産投資においても、

 

なかなか新規物件が高過ぎて買えなかったり、指し値交渉が難しくなったりして、

 

廃墟不動産投資以上に厳しい状況になっている。

 

 

実際、私が京都市中心部で160万で購入した古家(5,800,000円だったものを、執拗に交渉して160万にまで値下げしてもらいました)は、

 

現在、10,000,000円でもいいから売ってほしいと、不動産屋から声がかかっている。

 

 

あまり語られていないことだが、不動産においては、

 

現在のほうが、1989年の日本史上最高のバブルと言われる時代より、様々な各指標でバブル度が上回っている。

 

 

京都では大規模ホテルを建設したい業者が、いろんな営業マンを使って、土地取得交渉を続けている。

 

 

あまりに破格な条件提示により、土地を手放そうとしてしまう地主がどんどん現れている。

 

 

そういうところの空き家を激安で借りるのは、少し難しくなっているのだ。

 

 

なお、少し難しくなっている程度なので、過度に不安にならないでいただきたい。

 

 

3つ目の理由が、最も深刻かもしれない。

 

 

それは、不動産投資というより、日本の全産業に関わる、この国においての最も深刻な問題だ。

 

 

何かと言うと、ずばり人手不足。

 

 

0424賃貸経営と廃墟不動産投資に将来的に迫り来る、静かなる危機 後編2

2030年代にもなると、ロボットがいろんな人間の作業を代行できるようになるので、

 

この問題は解決に向かっていると推測できるが、

 

※クロス貼りロボットに24時間作業させたいですね

(((o(*゚▽゚*)o)))

 

ここ10年ぐらいは、常に何事においても、仕事をする人が不足して、経営者にとってかなり苦難の時代が続くだろう。

 

 

不動産投資の基本は、ボロい物件をきれいにすることだ。

 

 

あまり直さない廃墟不動産投資においても、

 

やはり、廃墟レベルのボロ物件を、通常のボロ物件程度にまで価値を上げる必要がある。

 

 

職人の確保、スタッフの募集、人件費の交渉など、人手不足に起因する諸問題に頭を悩まされるだろう。

 

 

なお、少し難しくなっている程度なので、過度に不安にならないでいただきたい。

 

 

以上、賃貸経営、とりわけ、

 

不動産投資をはじめ全ビジネスの中で最強利回りをたたき出す廃墟不動産投資が、

 

将来的に危機を迎えつつあることをご説明した。

 

 

繰り返しになるが、不動産投資&廃墟不動産投資が楽勝で稼げるビジネスであることには間違いない。

 

 

ただし、今まで活躍している人たちに比較すると、楽勝度が下がってしまうということを言いたかったのだ。

 

 

「俺より無能な先輩が不動産で8000万稼いだから、俺なら1億稼げる!」

 

と思ってその先輩と同じことをやってみた場合、

 

7000万ぐらいしか稼げなかったりしますよ、

 

ということをここで指摘しておきたい。

 

 

廃墟不動産投資の場合、考案したのが私で、

 

その方法論もノウハウもまだまだ新しいものなので、

 

もっとブラッシュアップして変化と工夫を加えることにより、

 

さらに稼ぎやすいビジネスになる可能性は十分になる。

 

 

なお、廃墟不動産投資は、超高利回りを叩き出せる代わり、最初の労力と手間と精神力を絶対的に必要とする。

 
「家でゴロゴロ・ダラダラしながらめちゃくちゃ稼ぎたい」

 

「手間と労力なんて最初から最後まで全然掛けたくない」

 

「面倒くさいことは1分1秒もやりたくない」

 

「外に出たくない ずっとPCに向かい合うだけで稼ぎたい」

 

という人には全く向いておらず、そのタイプの人はいくら学習しても成果が出ない投資法なので、

 

ぜひご注意いただきたい。