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20年以上前の事故について(第6回/8)

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(第5回/8からの続き) 私の誹謗中傷をずっと続けている、その人物は、

 

20年以上前の事件を、「ネットの歴史に永遠に残す」と日々、ネットに書き込んでいます。

 

 

その人物を放置していると、いずれ、本当に私の石碑にも事件が刻まれてしまいます。

 

 

私は非常にバカ正直で、心は小学生並みにピュアだと周囲からはよく言われますが、

 

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昔から真面目さはかなり低く、何かと適当な人間だと思います。

 

 

しかしながら、事実と異なることを永遠に言われ続けるのは絶対におかしいです。

 

 

廃墟不動産投資家の村上祐章はひき逃げ犯だと、

20年以上にわたり、ほぼ毎日、ネットに書き込みされてきました。

 

 

それを真に受けて信じてしまった人からは、

 

私は関わってはいけない人物として敬遠されてきました。

 

 

「20年以上前の事故について(第4回/8)」の記事に詳述した通り、事故を起こしたのは確かですが、

 

決して私は逃げてはいません。

 

 

左折を4回繰り返して、現場にすぐに戻りました。

 

 

ここで、改めて、明言します。

 

 

私はひき逃げしていません。

 

 

私はひき逃げ犯ではありません。

 

 

また、仮に事実だとしても、20年以上前の事件を、他者に、私の名刺代わりとして常に蒸し返される筋合いなど一切、ありません。

 

 

よく、芸能人や政治家が、有名になった後、敵対する人間や週刊誌などから、

 

数十年前のスキャンダルを暴かれ、バッシングを浴びています。

 

 

何かの悪事や間違いによって、罪に問われたり、裁かれたりすることは、

 

もちろん、全ての人間が受け入れなければなりません。

 

 

ただ、それをずっと蒸し返されたり、本人の意志に反して公開されたりするのは、

 

明らかに名誉毀損にあたり、プライバシーの侵害です。

 

 

刑法第230条には名誉毀損罪が規定されています。

 

 

事実かどうかに関わらず、他人の過去を勝手に公開することは明確な罪です。

 

 

民法709条に規定されている、不法行為による損害賠償も可能です。

 

 

20年以上前の出来事を蒸し返して、私の誹謗中傷をずっと続けている人物だけでなく、

それをYoutubeの人気番組である令和の虎で公表した青笹氏に対しても、

 

 ※私が出演した令和の虎 前編 後編 

 

刑法第230条による刑事告訴と、民法709条による民事訴訟は私は提起できます。

 

 

私が20代の頃、同僚市議を怪我させてしまった20年前の事件は、

 

当時の私の態度や振る舞いこそが問題の本質だったと、30代になってからは反省しています。

 

 

絶対に口外することはあり得ませんが、とある著名人や、ある業界で活躍している人が、

 

過去に間違いを犯してしまった件について、私は個人的に知っています。

 

 

10代のときに少年院に入っていたとか、

 

私の交通事故よりももっと重い違反で検挙された、などという話です。

 

 

それは、本人が公表しない限り、決して誰かによって暴かれてはいけない話です。

 

 

例えば、その人がオリンピックで金メダルを取ろうが、総理大臣に就任しようが、

 

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No.1のYouTuberになろうが、

 

罪を償って、法的な責任と義務を果たしたならば、

 

蒸し返されて公表されるのは、名誉毀損かつプライバシーの侵害です。

 

 

私の交通事故の場合、道路交通法により決定された罰金を支払い、

 

怪我させてしまった同僚の市議の方には、ひたすら謝罪だけを続けました。

 

 

法的な責任と義務は、20年前にすでに果たしました。

 

 

そもそも、私の事件は、世間でイメージされるようなひき逃げとは異なります。(第7回/8に続く)(written by 廃墟不動産投資家)

 

 

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