廃墟不動産投資の難易度


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廃墟不動産投資の難易度を、わかりやすく説明したい。



そもそも、廃墟不動産投資のエッセンスとは、

物件オーナー=地主=おじいさんやおじさん のハートを簡単にキャッチすればいいだけなのだ。




おじいさんやおじさんのハートは、分かりやすく、あまり複雑じゃない。



そもそも、同性と老人の心は読みやすい。




特に男性の方なら、その辺のおじいさんやおじさんが何を考えているかは、まるで心を透視(投資?)しているように、簡単に読み取れると思う。



「あ、この方は過去の武勇伝を語りたくて仕方がないんだな」

「あ、この方は社会の問題点を延々と説明したいんだな」

「あ、この方はとにかくあまり話したくなくて、さっさと契約とかお金の話を済ませたいんだな」

「表面的には地域活性化と言っているけど、単に誰か人としゃべりたいだけなんだな」

「お金が欲しいとか言っているけど、実は、空き家の放置という重荷を背負いたくないだけなんだな」

という具合だ。




半面、異性のハートをキャッチするのは難しい。



付き合うのはさらに難しい。



通常、異性と知り合って結婚まで持ち込むのは至難の技だ。



廃墟不動産投資を1軒成功させる難易度は、

異性のハートをキャッチする難易度の5分の1ぐらいだと思う。



廃墟不動産投資を1軒成功させる難易度は、

異性と付き合う難易度の7分の1で、

異性と結婚する難易度の9分の1、といったところだろうか。



これを具体的に数字を使って、計算してみよう。



資格や初期費用や貯金や正社員の職や借金できる信用力が全く無くても、

今までに4人、異性のハートをキャッチしたことがある  4×5倍=20軒分

今までに3人、異性と付き合ったことがある 3×7倍=21軒分

今までに1人、異性と結婚したことがある 1×9倍=9軒分

なら、合計50軒分だ。



廃墟不動産投資の1軒の成功が、月2万として、上記の例であれば、
すでに月100万ぐらいはすぐに達成できてしまうわけだ。




資格や初期費用や貯金や正社員の職や借金できる信用力が無くても、

今までに4人の異性のハートをキャッチしたことがあり、

3人の異性と付き合ったことがあり、

1人の異性と結婚したことがあれば、

毎月の不労所得100万ぐらいは、しばらくすると達成できることとなる。



おじいさんやおじさんのハートは、特にあれこれ研究しなくても普通に読み取れるものなので、

しっかりと細部まで丁寧に読み取って、30分ぐらいで深く信用してもらい、物件を貸してもらうようにすると、

廃墟不動産投資は実はうまくいく。




ぜひ一度、試してみてほしい。


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「廃墟不動産投資の難易度」への4件のフィードバック

  1. SECRET: 0
    PASS:
    分かりやすくて いいですね。
    でもお見合い結婚の方は・・・
    セミナーに参加して自信を得るしか
    ありませんか?(^_^;)

  2. SECRET: 0
    PASS:
    >ブルースさん

    お見合いであっても、結婚というのは最低限の人間的な魅力とか誠実さが必要なので、

    廃墟9軒分にカウントしても良いはずです。

    単なる難易度の例えなので、異性のハートを過去に一度もキャッチしていなくても、

    地主さんのハートをキャッチしまくれば、問題ありません♪

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