「186連敗」の教えとは ~前編~


かなり熱血なメッセージが最後に待っています 

前編・後編合わせて、読破には2分ぐらいかかります 時間確保にご注意を!



廃墟不動産投資にチャレンジしている人で、

オーナーに5~6人交渉して失敗し続けただけで、あきらめてしまっているケースが多い。



他にも、鬼の指値にチャレンジしている人で、

5~6回指値して失敗し続けただけで、あきらめてしまっているケースが多い。



リフォーム費用を一般の工務店の10分の1でやってみようとして、

5~6度失敗し続けただけで、あきらめてしまっている人が多い。




さて、「186連敗」



これは、何のことだろうか?



186連敗とは、20年以上前、私が高1から高2の途中までの間、

彼女がどうしても欲しくて、彼女を作ろうとして、女の人に告白してふられ続けた数字だ。




40代以上の人なら誰でも知っている、「101回目のプロポーズ」という番組の武田鉄矢さんでも100連敗、

スラムダンクの桜木がバスケに目覚める前でもふられた回数は50回ぐらいなので、

マンガやTVというフィクションを遥かに上回る異常な数字だ。




「186連敗」と言葉にするのは簡単だが、普通の人なら誰しも15連敗ぐらいで絶望するだろう。



私は毎回、断られるごとにいちいち改善し、ストイックに原因を分析し、ひどく反省し、

何度も何度もあきらめずにアプローチしていったのだ。



まったりリラックマライフなこの時代に、かなり熱血なメッセージが、次回・後編に待っていますよ!

「186連敗」の教えとは ~後編~ へ続く


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