献本についてお詫び


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今まで、いろいろな著者の方から献本をいただきました。

 

※受け取った側からすると、正確には「恵贈(けいぞう)いただいた」と言いますが、
ここではわかりやすく「献本」で統一します

 

 

献本とは、本を書いた著者が、発売前に、

 

「友人だから、本をあげるね 読んでね」

 

「尊敬するあなたに、私の本をお送りします」

 

「ぜひ宣伝してね♪」

 

みたいな意味で、本を郵送することです。

 

 

私も、今まで献本いただいた方や、友人に、献本しようと思っていました。

 

0602献本についてお詫び (2)
「本、出すんだー」

 

「へー、じゃあ献本してね♪」

 

「もちろんだとも」

 

みたいなやり取りをしてきました。

 

 

でも、申し訳ありません。

 

 

手元に無いんです。。 

 

0602献本についてお詫び (3)
著者の私自身、買わないと本が読めないのです。

 

※製本前の原稿のみ、あります

 

「おい、俺は献本したのに、お前は俺にわざわざ買わせる気か!」って怒られそうですが、

 

本当に本が手元に無いのです。 

 

 

発売後に購入して、郵送するのは献本とは言いません。


 

 

0602献本についてお詫び (1)
つまり、今まで献本いただいた方や、友人をはじめ、家族や親戚にすら、献本できません。

 

 

そこで、お詫びとして、今まで献本いただいた方や、献本すべき友人の方々に、

 

ご飯をおごります。

 

 

ランチでも懐石でもどちらでも良いです。

 

 

献本したい。

 

献本したかった。

 

せめて献本の代わりに、、。

 

献本できなくても、この気持ちだけは、届いてほしい。

 

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「献本についてお詫び」への3件のフィードバック

  1. 中身は解らない。
    一般向けに手直しされているかもしれない。
    それでも、従来の不動産投資と全く、異なる、
    廃墟不動産投資のエッセンスはあるはず。
    私に取って大事な方々に、
    予約発送の手続きとりました。
    必殺さん、名刺に住所を書かれていなかったので、
    予約発送が出来ず、
    すいません。

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