明日の著者イベントと、Airbnbの新スキル


 

↑ 面白い記事がたくさんあります

 

スッチーソプラノなっちー俺ジュウザ
 

 

 

明日のイベントは定員に達したものの、

 

席をまだまだ増やせるので、今からのお申し込みは可能です。

 

 

明日、やっぱり予定が空いた

 

今、企画を知った

 

という方は、お申し込みください。

 

 

Airbnbが超過熱ボロくてサービスがあまり良くなくても、観光客があふれすぎてほとんど誰でも予約をいっぱいにできる状態 特に東京・京都の楽勝度合いは突出していて、ビジネスが苦手で何事も経験不足でセンスがあまり無い人でも、とにかく客があまりに多過ぎるためにすぐに満室フル稼動できる状態 地方の中都市であっても、外国人観光客は少なめではあるが全国的に経済状況が良好であるために、ビジネス客や国内旅行客を十分取り込むことができ、黒字を確保することぐらいはさすがに余裕な状態しています。

 

 

単にAirbnbだけだと楽に稼げてしまう(月40~50万程度です 月100万とかもっと稼ぎたい方は、規模をでかくする必要があります)ので、

 

物足りなくなる方も出てくると思います。

 

 

そこでお勧めしたい新たな技術が、

 

チャッピングです。

 

 

私が今、考えた言葉で、今まで誰も命名したことはありません。

 

 

チャッピングとは、Chinese tourist tip playingの略です。

 

 

中国人観光客にどこかを案内したり店を紹介したりして、チップをもらうということです。

 

 

中国人観光客は、爆買いとも言われるように、

 

日本旅行で多額のお金を落としていきます。

 

 

しかし、基本的に買い物とメジャーな観光地を巡るばかりで、

 

日本の魅力を深く知ることなく帰っていきます。

 

 

日本人は異常なほど親切なので、

 

反日国であるにも関わらず、中国人観光客は日本旅行を終えたあと、

 

日本を好きになる人が非常に多いみたいです。

 

 

チャッピングとは、

 

せっかく親切にするなら、チップをもらい、

 

さらにお金を落としてもらう方が良いのではないか?

 

という考え方です。

 

 

もちろん、チップは強制するわけではないので、

 

観光客がチャッピンガー(チャッピングをする人)のサービスに満足しなければ、

 

チップをもらうことはできません。

0807明日の著者イベントと、Airbnbの新スキル
 

 

しかし、Airbnbを手掛ける、とある人は、

 

Airbnbが楽勝過ぎてもう張り合いがないので、

 

チャッピングを試してみて、

 

ちょっと地域のマニアックなお店を紹介したり、

 

全く観光地ではない場所に連れて行ったりして、

 

気軽に1万とか2万をチップで得ています。

 

 

何も金のために相手に媚びるわけではなく、

 

「ニンハオ、 I show special places in Japan、もし気に入ったら、If you feel nice, tip for me please. チップー、ねー、ハオハオ、楽しそうでしょジャパン良いところ、tip please, let’s go together 」

 

と言ってどこかに案内し、

 

喜んでくれたらチップをもらってバイバイ・ザイチェン(再見)します。

 

 

Airbnbを手掛ける方は、

 

Airbnbが儲かり過ぎてつまらなくなってきたら、

 

チャッピングに挑戦してみてはいかがでしょうか?

 

 

話がそれましたが、

 

明日のイベントでお待ちしています。

 

お申し込みはこちら

スッチーソプラノなっちー俺ジュウザ
 

 

 

 

 

 

 

 

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「明日の著者イベントと、Airbnbの新スキル」への3件のフィードバック

  1. 東京・京都のブランド力と
    チャッピングの相性はかなり良さそうです。
    中国人観光客には余り知られていない、
    奈良。
    (かなとさん)遊んでみては?

  2. 本日のイベント、勇気を出して、主人と一緒に参加させて頂き、こんなに素晴らしい世界があるんだーと、感動致しました。サインして頂いたご本、宝物になりました。
    三次会、参加させて頂きたかったのですが、小学生の娘達を実家に預けてたので、参加出来ず、残念でした。是非是非、また、大阪でセミナー開催して頂きたいです。
    有難うございました。

  3. 8月8日の大阪の交流会に参加しました。村上祐章さんのことは本の表紙を見ただけでほとんど知ら無い状態で参加しました。「私が活動している保守的な京都では無理だよな〜」という思いで参加しましたが「京都でこんなことが出来るのだ」とびっくりしました。所有している築53年の木造オンボロアパートもなんとかしようと元気が出ました。スピーカーの3名の方のエネルギーも素晴らしく元気な発想をいただきました。
    2次会に参加する時間を作れ無いことを悔やみながら会場を後にしました。これからも頑張ります。どうぞ宜しくおつきあい下さい。

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