廃墟不動産投資NEO(ネオ)


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私の本を読んだり、コンサルを申し込まれたりして、

 

空き家投資を始める方が続出中です。

 

 

ただ、空き家投資(廃墟不動産投資)は、一つの方法だけではありません。

 

 

細かく分類していくと私は10種類以上開発しましたが、

 

その中でも代表的な、いくつかの新たな手法を紹介します。

 

 
まずは廃墟不動産投資NEO(ネオ)。

 

 
この投資方法は、廃墟不動産投資のごくわずかなリスクである「リフォーム代」を、

 

完全にゼロにする方法です。

 

 

廃墟不動産投資は、オーナーの空き家を預かり、

 

10万でリフォームし、入居者から4万の家賃を得て、

 

オーナーに2万払う、というのが典型例です。

 

 
入居者が付かない場合、オーナーへの支払いは発生しません。

 

 
つまり、リスクは、リフォーム代の10万のみです。

 

 

リフォーム代10万というのは、

 

1軒につき最低でも数百万は投資しないといけない不動産投資の世界では、

 

限りなくゼロに近い初期投資額です。

 

 

 

しかし、その10万ですら、もったいないと思う方もおられます。

 

 

 

そこで開発されたのが廃墟不動産投資NEO(ネオ)。

 

 

 

廃墟不動産投資NEOは、オーナーの空き家を預かり、

 

職人負担(10万ぐらい)でリフォームしてもらい、入居者から4万の家賃を得て、

 

オーナーに2万払い、職人に1万払う、というのが典型例です。

 

 

入居者が付かない場合、オーナーや職人への支払いは発生しません。

 

 
つまり、リスクは完全にゼロです。

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デメリットとして、オーナーとの交渉に加え、職人との交渉も必要なので、

 

交渉が面倒な方には不向きです。

 

 

また、手取りが少なくなるので、数をこなすことが必要です。

 

 
次回の記事では、廃墟不動産投資α(アルファ)をご紹介します。

 

 
廃墟不動産投資α(アルファ)は、何と(南斗)、リスクがゼロで、手取りも少なくなりません。

 

 
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※現在6万 → 9月1日以降は9万 → 来年1月からは12万

 

 

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