空き家不動産投資は稼げるけど、2018年以降にかなり成長するビジネス


今回の記事は長いので、読むのに5分ぐらいかかります

 

 

空き家不動産投資(廃墟不動産投資)は知識がないままでもノーリスクで稼げますし、

 

通常の不動産も定価(地主が勝手に決めている価格)の半分以下で買うことを意識すれば、

 

普通に稼げます。

 

 

しかし、不動産だけでなく、今でも十分に稼げて、今後、2018年ぐらいからどんどん稼げるようになるビジネスをここに記しておきます。

 



そのビジネスとは、二重の意味で「教育」です。

 


1つ目は、伝統的な「教育」事業です。

 

 

いわゆる、未成年を対象にしている学習塾などの部類です。

 

 

大学受験や高校受験の市場はかなり成熟してしまっていて、学生確保が大変だと思いますが、

 

中学受験、小学受験、幼稚園受験はまだまだ伸びしろがあります。

 

 

そして、勉強のモチベーション強化、脳力アップ、語学力アップ、コミュニケーションスキル、習い事、生活習慣など、

 

あらゆることが教育の対象になっていくものと予想します。

 

 

少子化により、一人の子どもにかけられる教育費が増大しており、人々の意識もますます高まってきています。

 

 

「少子化だから児童教育は斜陽産業」

 

などと言っている人は思考停止人間💩と認定されます。

 

 

数十年昔は、中学受験するのは金持ちの子だけでした。

 

 

今や都会では、受験するのが普通となってきています。

 

 

もう、ごく一般家庭の小学生が、家庭教師を付けて塾を掛け持ちして習い事に通っています。

 

 

児童を対象にした教育ビジネスについて、住宅街が中心の駅前にある普通の学習塾を想定してはいけません。

 

 

徹底して無駄な経費をかけぬため、ネットを使ってオフィスを持たない塾にすべきです。

 

 

集まるのはたまにオフ会する程度で十分です。

 

 

なお、教育系の大学生のボランティアさんをインターンとして活用すれば、講師代という経費もかけなくて済みます。

 

 

固定的人件費は企業経営の大敵であり、1ミクロンの聖域も許さずに徹底的にゼロを目指すべきです。

 

 

むしろ、そのボランティア大学生たちからも参加費(インターン研修費)を取るべきだと考えます。

 

 

事業をやる際はいかにリスク(あらゆる出費、とりわけ固定費と人件費)を最小化するかが大切です。

 

 

家賃も光熱費もゼロにしていくぐらいの気概が必要です。

 

 

私の知人で、売上=収入の経営者がいます。

 

 

売上は1800万ぐらいしかないけど、従業員はゼロで自分の収入は1750万ぐらいあるそうです。

 

 

逆に、若いにも関わらず、売上=出費な経営者もいます。

 

 

売上何十億で社員も数百人ぐらい抱えているのに、

 

経営者の収入(帳簿上ではなくリアルな収入)は平社員以下、みたいなことになっていたりします。

 

 

不景気であれば雇用創出という効果で社会に貢献できているかもしれませんが、

 

超絶人手不足のこの時代なので、

 

従来は10人で回していた仕事は、あれこれ工夫して2人でやってもらわねばなりません。

 

 

話がそれましたが、今後、2018年ぐらいからどんどん稼げるようになるビジネスの2つ目は、

 

新たな意味での「教育」です。

 

 

具体的には、社会人に稼ぎ方を教えるという内容が中心の塾です。

 

 

私が、今はまだかなりボランティア的な要素が強いのですが、

 

週6で働いているごくごくフツーのサラリーマンが教える、廃墟不動産投資の基礎コンサル 365日間で4.8万

 

不動産知識も一般ビジネス教養も何かと経験豊富な、優秀な人物が教えるちゃんとしているコンサル 365日間で12万

 

都市部の入居者付1棟アパートの所有権を無料でゲットするようなぶっとんだパワーを持つ、ちゃんとしていないコンサル 365日間で12万

 

を紹介・提供しているのも、一応は社会人を対象にしている教育事業です。

 

 

まだそんなに気付かれていない方も多いかもしれませんが、

 

2017年においてもすでに、非常に稼いでいる人が増えています。

 

(未来から言っている感じの表現です)

 

 

私が20代であった10~20年前は、20代で年収1000万なんてほとんどいませんでした。

 

 

いたとしてもギリギリ1000万ちょいとかで、2000万とか3000万なんて人は本当にめったにいませんでした。

 

 

しかし、今では大学生でも年収数千万の人なんてゴロゴロ存在していて、

 

20代で年収数千万とかは日常茶飯事のように耳にします。

 

 

ものすごい時代の変化を感じます。

 

 

稼いでいる人がめちゃくちゃ増えてきて、それに憧れる人もどんどん増えるので、

 

稼ぎ方を教えるという、社会人向けの教育が盛んになってきているのです。

 

 

昔のように、

 

「医者や弁護士になったら稼げます よって、医大に行くか司法試験に受かりましょう」

 

なんて言ってもみんな無理な話でしたが、

 

今はごく普通の人でも稼げるようになってきているので、

 

教えている人も教わっている人もごく普通な人だったりします。

 

 

唯一の違いは、行動したかどうか、という点のみですね。

 

 

ごくごく普通な一般庶民な人でも週1の副業を始めて1年で20万ちょいの副収入(もちろん不労)が得られ(フツーのサラリーマン)、

 

ある程度しっかり勉強して元々頭も良ければ、月収100万ぐらいはさすがに当たり前で(ちゃんとしている)、

 

知識無しで学生時代からずっと勉強ができなくても、プータローのように毎日遊びながら月収40万が勝手に入ってくる(ちゃんとしていない)、

 

という、生々しくリアルな廃墟不動産投資の手法は、コンサルを通してお伝えできます。

 

 

廃墟不動産投資のボランティアスタッフ募集(一般のアルバイトやパートさんと同じです)

現場視察、工事の計画、報告、管理業務、単純作業、広告・宣伝活動など

交通費やランチ代は自己負担

週2~3日、4~8時間従事、完全無給、福利厚生や保険は自主負担

履歴書不要、写真や動画でのオンライン面接あり、応募はこちら

月に1回、半日の研修を実施します(参加費2.2万)

 


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