家庭内空き家を生かした、高齢者(介護が近い人)と非高齢者(介護が必要じゃない人)との同居サポート事業


 

過去にやろうとしていたビジネスをここに記します。

 

 

以前、このビジネスのデータを8,000円で販売しようと思っていたのですが、忘れていました(笑)

 

 

今の廃墟不動産投資と非常に似ています。

 

 

仕組みはほぼ同じです。

 

 

年収1600万で社会貢献度少なめな事業より、

 

年収800万だけど社会貢献度高めな事業をセレクトしたい人にお勧めです。

 



 

家庭内空き家の再生・活用ビジネス

~高齢者(介護が近い人)と非高齢者(全然介護が必要じゃない人)との同居サポート事業~


背景:2階建てに1人で住むお年寄りは、ほぼ2階を使っていない→ 家庭内空き家である

 

そこで、その2階部分を無償で借り上げ(お年寄りは話し相手を求めているので、交渉におうかがいするだけでかなリ喜ばれる)、

 

暇な人とか学生とか元気な初老の人などを安く住まわせる。

 

 

2階が快適に住めるよう、こちらの負担である程度工事する。

 

 

内容がかなり素敵なので、ボランティアで全てやってもらえる可能性も高い。

 

 

 

そして、1階のお年寄りを2階の入居者はちゃんと世話するようコーディネートする。

 

 

そのコーディネーターとして、ボランティアや役所とか地域包括支援センターなどをフル活用する。

 

 

もちろん、無償でやってもらえる。

 

 

お金の流れは、例えば入居者から3万受け取り、工事代(初期投資)は15万とすると、5ヶ月で回収できる。

 

 

1年目は21万、2年目以降は毎年36万の利益となる。3~5年程度は継続できそう。

 

 

工事はボランティアさんにお任せすれば初期投資はもっと少なくて済む。

 


オーナーであるお年寄り、入居者、投資家はすべて下記のようなメリットがある。

 

 

1階のお年寄り(オーナー):介護予防になったり、そもそも介護費用がかからない 話し相手がいて幸せで安心

 

2階の入居者:軽くボランティアしながらかなり安価に住むことができる 住んでいるだけで人の役に立てる

 

投資家:買っていないのに家賃収入を得られる 超高利回り ノウハウができたら外注できる 社会的意義が大きいので、助成金や補助金をどんどん申請すると、通るものが多いと思われる つまり、初期投資となる工事もゼロになる可能性がある


 

このビジネスは90分もあればじっくりお話できるので、

 

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個人面談スケジュール

 

7月上旬 大阪 ◯

 

中旬 東京 ☓

 

下旬 京都 ◯

 

8月上旬 京都 ×

 

中旬 大阪 ◯

 

下旬 東京 ◯

 

9月上旬 京都 ◯

 

 

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 民泊での想定利回り28%の3DK2階建てが、200万円台。

 

 

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「家庭内空き家を生かした、高齢者(介護が近い人)と非高齢者(介護が必要じゃない人)との同居サポート事業」への3件のフィードバック

  1. 同居サポート事業 いいですね!

    これなら空家だけでなく高齢者の一人暮らしや、
    同じ敷地内に二軒家が建っている(その内一軒は空家)場合でも投資対象になるので可能性が広がります。色んな事が解決されて素晴らしいです!

    私にはこのパターンの方が、声かけ易い様に思います。

    1. はい、ありがとうございます。

      声かけし易いというか、

      そもそも声かけすると喜ばれるので、

      そこには何の抵抗もありません。

      空気みたいなものです。

      サポート体制の構築と、そのマニュアル化が鍵となります。

      最初の1軒はそこに手間がかかりますが、

      動き出すと次々に決められます。

  2. 同居サポート事業素晴らしいです!

    空家の様にオーナー探しで苦戦する事もないですし、私にとっては声かけし易い様に思います。

    空家も同居サポートも併用すれば可能性が広がりますね!

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