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空き家を活用し、リスクなしで不動産投資を始める方法が学べる

庶民とか平均的な人から脱却したい場合にお勧めできる考え方

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残念ながら、世の中は、特にロボットのように均質化され無個性が常識となった日本社会では、

 

99.9%が一般庶民と呼ばれる、平均的で特に変わったところのないごく普通の人として生きています。

 

 

庶民という言葉は経済的な意味が大きいのですが、

 

お金の有無に関わらず、完全に自由で権利の保証された現代において、

 

謎の同調圧力によって個性を消去し、

 

外見も内面も1000人中999人と同じコピーロボットのような人生を送るのは、

 

本当に無意味で狂っていることだと常々思っています。

 

 

そこで、

 

「俺はいたって普通だけど、何とかしてすごい人間になりたい」

 

「せっかく生まれてきたんだから、平凡な人生にオサラバしたい」


そういう人にぜひ推奨したい思考のコツをお伝えします。

 

 

それは、単純に多くの物事の因果関係を逆に捉えることです。

 

 

つまらない標準的な一般人、いわゆるどこにでもいるごく普通の大衆の常識を、

 

論理的・合理的・本質的に根本から疑うのです。

 

 

99.9%の人は残念ながら頭が悪い、という事実を知らなければなりません。

 

 

頭が悪いというか、思考の合理性が小学校の高学年ぐらいのレベルなのです。

 

 

AなのでB、CだからDなどという常識は多くの場合、因果関係が逆です。

 

 

例えば、時間がないから本を読めない、

 

と嘆く人がいますが、

 

正しくは、

 

本を読まないから時間がない、です。

 

 

お金がないから遠くに行けないのではなく、


遠くに行かないからお金がないのであり、

 

モテないから自信がないのではなく、

 

自信がないからモテないのです。

 

 

コロナにかかるから常にマスクするのではなく、

 

常にマスクするからコロナにかかるのです。

 

 

専門家が「仮想通貨は危ない」と言ったら本当はその時が「買い」ですし、

 

みんながおしゃれと思って買う服はすでにその時点でダサくなっていきます。

 

 

こうした、因果関係を逆に捉える考え方の癖を身に付けると、

 

たいてい、どんな平均的な人でも、しばらくすると圧倒的な成果を得ることが可能です。

 

 

書面をきっちり交わさないとトラブルになるのではなく、

 

書面をきっちり交わそうとするからトラブルになるのです。

 

 

名刺を渡しても覚えてもらえないのではなく、

 

名刺を渡すから覚えてもらえないのです。

 

 

ラジオには来ていただけませんでしたが、堀江貴文さんとようやく初めてお会いしました


トークできたのは10分ほどでしたが、恐ろしくクレバーで本当に尊い方です(written by 廃墟不動産投資家

 

 

 

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