大家は管理会社とどう付き合えばいいのか?


結論。付き合う必要は無い。



手順として、まず賃貸会社・管理会社の業務を分析し、不要・委託に分けます。



7割の業務が不要となります。



管理会社の実態は、賃貸会社の加齢後の天下り組織だと思います。



残りの3割の業務を、各職人やスタッフ、自分へと割り振り、徹底的に効率化・マニュアル化します。



「物件の見回りはどうするのか?」とお感じかもしれません。



人気ブログランキングへ


見回りするのに、スーツを着た給料40万の電動ドライバーさえ使えないメタボ上司&部下は不要です。



見回りするのは、古紙回収のおじさんや廃品回収のお兄ちゃんなどが適しています。



普段、いろいろな物件でお願いしている関係ができていれば、無料に近い料金で見回ってくれます。



物件にちょっとした不具合が見つかっても、そういう人たちはその場でてきぱきと処理出来ます。



スーツを着た給料40万のメタボ上司&部下が無駄な資料を作って外注先の工務店に不要な電話を何度もかけて1ヶ月かけて大家に30万請求するようなことを、30分で1000円で片付けてくれます。



尋常ではなく高い利回りを目指すのに、管理会社はとても大きな足かせになる!!



管理会社不要論になると熱くなってしまいます。






「大家は管理会社とどう付き合えばいいのか?」への4件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です