知ってました?不況が人々の心を癒すことを。 ※不動産の有料級知識付


 

なぜ、不況は人々の心を癒すことができるのかをご説明します。

 

 

コロナウイルスによって人々の普段の活動が急速に収縮し、

 

経済の状態がかなり悪くなって、さすがにどう考えてもいわゆる不況に突入する見込みです。

 

 

もちろん日本経済にとっては深刻な事態ですが、


過剰労働の日本の人々にとっては実は素晴らしいことです。

 

 

めったにない、思う存分ゆっくり休むチャンスです。

 

 

人は誰しも、仕事ばかりではなく、もっと本来取り組むべきことがあります。

 

 

家族との団らんや語らいだったり、

 

部屋の片付けとか、友人との交流や旧友との再会、恋人との甘い時間、趣味や研究、、など、

 

人それぞれいろんなやりたいこと、やるべきことがあると思います。

 

 

引き出しに入ったままの整理できていなかった写真をまとめて、

 

例えば、田舎に墓参りへ出掛けてみたり、

 

初恋の人に逢いに行きたくなる人もいることでしょう。

 

 

 

せっかく、そのようなまとまった時間が取れるチャンスであるにも関わらず、

 

収入が減るとか売上が落ちるなどと言って休暇を無駄に不安視するのは、

 

もはや現代病、一種の軽い精神疾患と言えます。

 

 

収入が途絶えても、のうのうと貯金を使って暮らせば済む話です。

 

 

仮に貯金も収入もゼロになれば、あっさりと生活保護を受けるのみです。

 

 

極度に堅牢な個人情報保護法により、他人に言わなければ本当に誰にもバレません。

 

 

生活保護が増えれば財政難になるかもしれませんが、貯金すらできない人が国の財政など気にするのはおかしな理屈です。

 

 

税金と生活保護とは、保険料と保険金みたいなものであり、困ったときは安易に気軽に考えて利用すべきです。

 

 

 

売上が9割減になった観光地の店舗は、


無理して営業していても気疲れするだけなので、しばらく休業してダラダラ暮らすことが選択できます。

 

 

 

「おいおい、生活がかかっとるんや、ふざけたことぬかすな!」と怒る方のために、

 

時間とお金の多寡で人間を4種に分けてお示しします。

 

 

1位 お金はあるし時間もある(リタイアした成功者)

2位 時間はあるけどお金がない(ニート、バックパッカー)

3位 お金はあるけど時間がない(多忙なエリートサラリーマン)

4位 時間もないしお金もない(多くの悩める現代人)

 

 

どれが一番楽しいでしょうか?

 

 

1位が理想的だとして、2位~4位の中だとたいていの場合は2位のニートやバックパッカー(時間はあるけどお金がない人)が楽しいと思われるはずです。

 

 

 

つまり、不況で仕事が減って暇になると、

 

「3位 お金はあるけど時間がない人」「4位 時間もないしお金もない人」から「2位 時間はあるけどお金がない人」にステップアップできる絶好の機会が訪れるのです。

 

 

 

こういう話をすると、「いやいや、生活できないよ!」とやはり怒る人がいますが、

 

 

繰り返す通り、ちゅうちょせず生活保護を受ければいいだけです。

 

 

 

プライドを捨てるのが嫌なら、誰にも言わずに通勤しているフリしておけば済みます。

 

 

 

たかだか経済ごときに翻弄されるのはおかしな話です。

 

 

 

公園の茂みの中に隠れる猫のように、

 

 

経済情勢など素知らぬ顔で自由気ままに生きる権利が誰にでもあるのです。

 

 

<<(常識破り)不動産賃貸のワンポイントアドバイス by 廃墟不動産投資家>>

 

物件を貸すとき、普通の大家さんなら、上場企業の正社員とか、

 

学生とか独身の若い人とか、公務員といった安定した職業の人ばかり入れようとします。

 

しかし、そうした人を入居させた場合、たいてい、長くて数年、短い場合は半年ほどで退去されてしまいます。

 

入居者が入れ替わるごとに、賃貸屋さんへの1~2ヶ月の手数料がかかり、

 

管理会社からは十数万の原状復帰工事代を請求されてしまいます。

 

お気付きですか?ほぼ全ての大家さんは、不動産屋・不動産業者のいわゆる養分なのです。

 

つまり、物件を貸すときは、上場企業の正社員ではなく、

 

猫を50匹飼っている生活保護のお婆さんを入居させます。

 

仮にそうした人が退去した後の室内は惨たんたることとなりますが、

 

この世に他の引越し先が存在しないので、

 

入居者が死ぬまで、または物件が朽ち果てるまで家賃収入が見込めます。

 

元から、もうすぐ朽ちそうな物件にそうした人を入れると、

 

ちょうど、入居者の寿命と家の耐用年数が一致します。(written by 廃墟不動産投資家)


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「知ってました?不況が人々の心を癒すことを。 ※不動産の有料級知識付」への6件のフィードバック

  1. 同感です。
    いかに資本主義社会の奴隷に成ってしまっているかを自覚せざるおえません。
    気持ちがおかしいです。
    自分も春休み気分で過ごします。

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