コロナ騒動により、逆に、経済的にはさらに豊かに生きられる時代が到来した


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・心理ウイルスの家計への影響

 

 

人類の進化を紐解いてみると、アフリカで誕生した人類は、

 

その過酷な自然での生活から、安全を求める不安感の強い人がどんどん東へ移動していきました。

 

 

その最果てが極東のこの日本です。

 

 

ここ半年ほどの日本では、世界基準で見ると国民総神経症とも言えるほど、

 

被害実態に対しては著しく過剰なコロナ自粛の空気が延々と蔓延しています。

 

 

欧米の数百分の一の感染度合いであるにも関わらず、欧米の数十倍も国民が萎縮して不必要に心配しています。

 

 

つまり、人々の心配のレベルでは、日本は世界で最悪の国の一つになっています。

 

 

・格差の拡大

 

 

そんな社会の中で、まだほとんど一般的には気付かれていないものの、見逃せない変化が起きています。

 


 

何と、ますます経済的に豊かになる人が続出している一方、

 

その他の多数の人達は、政府の懸命の救済策にも関わらず徐々に困窮しつつあるのです。

 

 

コロナの影響がひどくなるにつれてなぜか株価は順調に値を上げていき、

 

(動画)111. イケハヤ × 廃墟不動産投資家 対談 ~イケハヤはなぜ炎上するのか?~

 

今年初頭のかなり高い水準にまで回復しています。

 

 

アメリカではナスダックが過去最高値を更新するなど、

 


 

死者と株価が「比例」して増えていくという謎の現象すら起きています。

 

 

そして、日本政府によるいまだかつてない規模の給付金・支援金・補助金・助成金により、

 

国民に等しく機会が与えられているものの、世間の普通の人はお金に興味を持っていないので概ねそれらをスルーし、

 

稼いでいる人やお金持ちがこぞってコツコツ申請して、

 

年収2000万の人が3000万をゲットしたり、

 

貯蓄1億の人が5000万を手に入れたり、

 

年収5000万で貯蓄3億の人が1億ほど資産を増やしたりしています。

 

 

ステイホーム自粛の風潮の中、必然的にネットビジネスがますます盛んになり、

 

元から高年収の人が多いその系統の経営者達はさらに売り上げを伸ばしています。

 

 

Go To トラベルでもなかなか旅行しないような超消費自粛の近頃で、

 


 

一番売れているジャンルはネット系のビジネスでしょう。

 

 

10年前ほどの昔では、年収1000万がすごい人で、年収1億の人などは雲の上の存在という感覚でした。

 

 

しかし、今はもう年収1000万なんてごく普通の身近な存在で、

 

年収1億はすごいけどもあり得る世界といった具合に、雰囲気が変わりつつあります。

 

 

また、一部のエリートサラリーマン達は偶然にも不労所得を実現しました。

 

 

今後は半永久的にフル在宅勤務となり、

 

2020年に起こる大災害の件

 

週1回の30分のZOOM会議を除き、1秒も働いていない状態の暮らしへと変化し、

 

給料の2000万がほぼ完全な不労所得となっているようです。

 

 

そうした人達はさすがに日々が暇なので、ネット系でマイペースに副業を始め、

 

さらに収入が1000万ほど増えているみたいです。

 

 

政府によって多額のお金が配られているものの、

 

お金持ちの間では、飲み屋やパーティーなどで誇示するための高級ブランドを買う必要性がやや減ってしまい、

 

海外旅行などにもあまり使えないので深刻な金余り現象が見てとれます。

 

※ほんのごく一部、以前と変わらず大勢でパーティーを開いたり海外旅行に出向いたりしている人達がいますが、実はそのほぼ全員が富裕層です  世間がうるさいので、黙ってやっていま

 

 

結局、不動産や金融商品に投資せざるを得ないので、

 

それらの価格は維持され、豊かな人は資産を減らすことなく、収入だけが増えている状態です。

 

 

・お金に困っている人は、お金をもらえる情報をほぼ無視する

 

 

世間の一般の人は、給付金や助成金には習慣的な無知から自然と拒否反応を示すため、

 

自粛経済による損失が政府のばらまくお金を上回り、

 

庶民こそ知るべき、苦労しない節約方法

 

収入が減ってしまったり、貯金を切り崩したりしています。

 

人々のメンタル的に非常事態とも言える今年は、

 

公的な給付金・支援金・補助金・助成金を取得していくだけで1000万ほどを稼げる無節操な世の中になりました。

 

 

経済的に豊かとなることに興味のある人は、そうした資金の情報をついついスルーしてしまわないよう、

 

十分に気を付けることをお勧めしたいです。

 

 

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